バスタイムの楽しみ方
バスタイムの楽しみ方は人それぞれでしょう。好きなシャンプーとコンディショナーを使う人。半身浴で読書を楽しむ人。ゆっくり音楽を楽しむ人。のんびりと湯船につかりながらのリラックスタイムは悩んでいることも忘れさせてくれてストレス発散にもなります。
そんなバスタイムを楽しむいろいろな方法をご紹介します。
【入浴】
リラックスしたい時は半身浴、足がしんどい時は足湯、シャワーだけでサッパリすませたり、熱めのお風呂にサッとはいる等お風呂の入り方にもいろいろ有ります。
普通のお風呂でも、入り方を変えるだけでも、しんどい箇所を癒してくれたり、肌のカサつきを治してくれたりします。
今日はどんな入り方でお風呂に入りますか?
★お風呂掃除★
美味しいご飯が食べたいいなら、散らかしたものは片付けて、机の上を拭いてキレイにします。
どんなに美味しい料理を作っても、部屋や机の上が汚無かったら、美味しくないし、落ち着いて食べれません。
片付け等は暮らしを楽しくする小さな心がけです。
お風呂も、浴室をキレイにしておく事が大事です。
それは、お風呂を快適にする小さな心がけです。
お風呂掃除はすさまじく面倒なものです。
服は濡れてしまうし、腰が痛くなったりしますが、キレイなお風呂に入りたいですよね。
お風呂がキレイと気持ちいいですからね。
面倒な掃除だけど、気持ちのいいバスタイムのために掃除を楽しんでしましょう。
例えば、バスシューズやお風呂あらい用のスポンジを好きな色で揃えてみましょう。
音楽をかけて掃除するのもいいでしょう。
匂いのいいせっけんでお風呂を洗うのもいいでしょう。
★お風呂の温度★
今日のお風呂は何℃にしますか?
お風呂は温度によって、リラックスしたり、リフレッシュしたりと、心と身体にあたえるこうかが変わります。
だから、お風呂にお湯をはる時に少しかんがえるようにしましょう。
その日のじぶんにピッタリの温度のお風呂に入りましょう。
例えば、疲れている日はいつもよりぬるめのの温度にしてゆっくり入ります。
37℃から39℃の温浴にすると、疲れもとれますし、副交感神経を衝撃するから、眠く成るし、気分もゆったりリラックス出来ます。
あさ、頭をスッキリさせたい時は、42℃くらいの高温浴にすると、交感神経が衝撃されて、心と身体をリフレッシュできまるのでこれからバリバリ働きたい時にピッタリです。
夜、お風呂上がりに勉強する人にもおススメです。
短い時間であがるようにするのがポイントです。
39℃から42℃の普通の温浴は、一番快適な温度ですから、何もかんがえたくない時や気分がすぐれない時はこの温度にしましょう。
お風呂は体全体浸かるものですので、1℃変わるだけでも、すさまじくあつく感じたり、ぬるく感じたりします。
温湯計を浮かべて、好き嫌いの温度を見つけるのも楽しいかもしれません。